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私たちのこと
Data of SEKIKAGU
働く人
- Hometowns
- 出身地
- 北海道・東北
- 3 名
- 関東
- 13 名
- 中部
- 5 名
- 近畿
- 11 名
- 中国・四国
- 3 名
- 九州
- 81 名
- 海外
- 2 名
※本社・東京支店・大阪支店の正社員&契約社員(117名)
※2025年12月時点
- Average Age
- 平均年齢
35.1
歳
- 10代
- 2 %
- 20代
- 31 %
- 30代
- 33 %
- 40代
- 21 %
- 50代
- 7 %
- 60代
- 3 %
- 70代
- 3 %
※社員区分なし
※2025年11月時点
- Gender Ratio
- 男女比率
- 男性
49
%
51
%
- 女性
※社員区分なし
※2025年11月時点
- New Grads vs. Mid-career
- 新卒・中途比率
- 新卒
40
%
60
%
- 中途
※社員区分なし
※2025年11月時点
- Educational Background
- 文系理系比率
文系
47
%
理系
25
%
その他(芸術系)
28
%
※本社・東京支店・大阪支店の正社員&契約社員(117名)
※2025年12月時点
- Educational Background
- 通勤時間
- ~15分
- 35 %
- 15分~30分
- 22 %
- 30分~1時間
- 22 %
- 1時間~2時間
- 21 %
※本社・東京支店・大阪支店の正社員&契約社員(117名)
※2025年12月時点
企業情報
- Number of Employees
- 従業員数
- 559 名
※社員区分なし
※2025年6月時点
- Brand Count
- ブランド数
- 31 ブランド
※2025年11月時点
- Store Count
- 店舗数
- 28 店舗
※2025年11月時点
働き方
- Monthly Overtime
- 月間平均残業時間
- 10.21 時間
※パート・アルバイト・在宅除く
※2024年12月末時点
- Annual Paid Leave Taken
- 平均年間有給休暇取得日数
- 9.1 日
※2025年3月末時点
- Paid leave take-up rate
- 有給休暇取得率
- 54.32 %
※2025年3月末時点
- Parental Leave Take-up Rate
- 育休取得率
- 男性
- 54 %
- 女性
- 100 %
※2023年~2025年過去3年
- Anniversary Leave Usage
- アニバーサリー休暇取得率
- 73 %
※2025年3月末時点
- Pre-shift Arrival Time
- 始業の何分前出社
- 5分未満
- 19 %
- 5分~15分未満
- 47 %
- 15分~30分未満
- 26 %
- 30分以上
- 8 %
- Personal interaction
- プライベートでの交流
- 週2-3くらい
- 10 %
- 週1くらい
- 3 %
- 月2-3くらい
- 17 %
- 月1くらい
- 24 %
- 年に数回
- 28 %
- ほぼない
- 18 %
メンバーに聞いてみた
- What Our Members Say
- 入社の決め手は?
- 会長の人柄にひかれて
- インテリア自体にすごく興味があるってわけじゃなかったんですが、何となく説明会受けてみたら関会長(当時社長)と春田社長(当時部長)の話が面白かったんでここで働きたいなって思いました。
-
いい意味で完成しきっていない会社だと感じ、将来の発展に貢献できると感じました。
前向きに仕事に取り組むメンバーにも魅力を感じました。 -
やりたいことを絞り込まず、様々なことに挑戦させていただけそうな環境だったためです。
例)商品開発も空間提案もできる。プロダクトも、それに付随するグラフィックもできるなど - 面接時に他の会社に比べて自分のことを深く聞いてくれて、しっかりと人間性を見てくれていると感じたから。
- 会社説明会で聞いた内容が非常に楽しそうに感じたため。想像していた家具屋さんの仕事内容とは異なり、商品の企画から卸、小売りまで全てを行っていて様々なことを経験できるという点で惹かれました。
- 面接のときに対応してくださった方の雰囲気や会社説明会での先輩社員の雰囲気が良かった為。
- 楽しくなければ仕事じゃないという会長の言葉に感銘を受けたこと。
- 扱っている素材の幅広さ、インテリアのデザインができる環境。ある程度社員に裁量がありそうな風土。
- 説明会で話されていた先輩方の楽しんで仕事をされている雰囲気が決め手でした。
- What Our Members Say
- 会社の好きなところは?
- 人材が豊富で刺激を感じる所と発信力がありブランディングに関しても自社開発から販売まで出来、発想が自由で広い所。
-
役職に関係なく気さくに話ができる
部署間の壁がなく仲が良い。
有給取得がしやすい。 - ちゃんと筋が通ってさえいれば、新しいことにどんどんチャレンジさせてもらえるところ。
-
挑戦を受け入れてくれる雰囲気があるところ。
ブランドづくりに主体的に関われる点。
若いうちから海外展示会の視察に参加できるなど、経験を広げられる機会が多いところ。 -
いい意味で自由度が高く、自分の裁量で動けるところが好きです。
指示待ちでは成長しづらい一方で、任せてもらえる環境だからこそ自分で考え、判断する力が養われると感じています。 -
様々なタイプの方がいるところ、よい人ばかりなところです。考え方や働き方が柔軟なため、日々刺激を受けています。
また、人のために動きたい意識の方が多く、優しい方が非常に多いです。 - 働きやすいところと、適材適所を考えてくれるところです。自分の得意を伸ばすことができるのがとても良いと思います。
- 社員同士の仲が良く、自然と楽しく仕事ができる環境が整っている点です。互いに助け合いながら働ける雰囲気があり、前向きに仕事へ取り組めるのが魅力だと感じています。
- 兎に角、人がいい。職場の環境もよく争い事がない。
- やりたいことに夢中になれるところ。
- あまり上下関係がなく、幹部の方ともフラットにお話させて頂けること。若い方が多く、新しい情報やエネルギーを貰えること。
- What Our Members Say
- やりがいを感じた瞬間は?
- 友人や親戚から家具を購入したと報告をもらった時。
- システムを抜本的に改善したとき、事業部内外問わず感謝されたこと。
- 自分でやりたかった、オリジナル製品の開発の為に某世界的有名企業にアポイントをとって、あこがれであった先方のオフィスに伺うことができ、1年かけて商品発売をすることが出来たこと。
- 開発アイテムがたくさん売れたとき。ユーザーが自分の開発アイテムを使って気に入って喜んでくれている状況に触れたとき。自分が関わった人やプロジェクトがうまくいき、自分の力が役に立ったと感じたとき
- 新しく企画した商品や提案した施策が、実際に売上という形で成果につながる瞬間です。自分のアイデアがブランドの成長に直結していると実感できる時に、やりがいを感じます。
- SNSを担当しているので、自分が「これは伸びる!」と思って作成した投稿に、実際に多くの反応をもらえた時にやりがいを感じる。分析が間違っていなかったと実感でき、自分の感覚や発想が世間に認められたように感じられるため。
- 開発をする時は毎度苦戦しているのですが、時間をかけて頑張ってデザインしたモデルが好評だった時はやりがいを感じます。自分が売り場に立った時に、それをお客様が選んでくださった時は頑張ってよかったと思います。
- 自分が提案した内容でお客様に喜んでいただき、受注~納品まで携われたことです。営業さんと組んで行う業務がメインなため、スムーズな連携が取れたときに嬉しく感じます。
- 関家具で購入されたお客様のSNSで喜びの声を見るとお客様の手元に届くまでに自分が携わっていることにやりがいを感じ嬉しく思います。
- 自分が制作した販促物やカタログが、ふと立ち寄った家具屋さんで実際に使われているのを見たとき。
- 自分が手掛けた商品のファーストサンプルが初めて上がったときは、感動しました。実際に商品として世に送り出すためには、安全性や需要、価格など、考えるべきことが多く難しい面もたくさんありますが、その分学びや、やりがいを強く感じています。
-
お客様から関家具に頼んで良かったと言われたとき。
後輩の成長を感じたとき。 - 営業時の話ですが、お客さんと話してて「あなたがいるからから関家具から買ってる」って言われたときはすごく嬉しかったです。
- 自分が考えた施策や作戦がはまって、担当する店舗や自分が考えた商品の売上が伸びた時(過去担当した3店舗は全て2年以内に7倍ぐらい売上を伸ばしました)。
- What Our Members Say
- これから挑戦したいこと
- 個人的には全社横断的なチームを作りたい。
- 今後の最終的な目標としては、関家具の販売ページを見た外部の人から「関家具のEC制作課にページ制作を依頼したい」と言ってもらえるような、いちデザイン会社のような組織に成長させたいと思ってます。
- 商品開発!開発した商品のセールスプロモーションまで自身でやりたい。
-
若年層に関家具や自社ブランドを知ってもらえるような取り組みをしたい。
SNSや広告を効果的に活用して認知を広げ、最終的にはリクルートでもプラスになるように発信できればと思っています。 - 自分が開発担当しているブランドを誰もが知っているブランドに成長させたい。
- ブランディングで世界を獲ること。
- 社長業。
- 起業。
- What Our Members Say
- アニバーサリー休暇の理由
- 特にないですが強いて言うなら何でもない日をアニバーサリーにして特別感を味わってます。俵万智のサラダ記念日のような感じです。
- アニバーサリー休暇を取得すれば、何もない日が新しい記念日になります。記念日は自分で作るものだと思います。
- 録画したドラマを一気見したいから取得しました。
- 普段は行くこともない地へ遊びに行く際に取得させていただいてます。
- なにわ男子の大橋くんに会える記念。
- 自分以外になかなかないか、はわかりませんが、”犬の避妊手術記念日のため”という理由でアニバーサリー休暇を頂きました。